2010年01月30日

菅氏発案「平日にデートができる財務省に」(読売新聞)

 財務省は29日、省内改革を進める作業チームを設立した。

 公募に応じた中堅・若手官僚20人で構成、4月末をメドに人事制度や勤務形態の改革案をまとめる。

 チームは「平日にデートができる財務省にしたい」と菅財務相が就任直後に発案。今月下旬から始めた公募に約50人が応じ、丹呉泰健次官が女性3人を含む30〜50歳代の官僚を選んだ。

 29日夕の発足式後、菅財務相は「変わった大臣が来たことをチャンスと思って、いろいろな考え方を出してほしい」と語った。

 英国の制度を参考にしながら民間出身者を含めた幅広い人材登用、幹部ポストの公募制、総合的な人事評価制度、柔軟な勤務制度の導入などを検討する。

千葉県警警部を略式起訴=フィギュア万引き−土浦区検(時事通信)
陸山会事件、党は調査せず=不動産所有「倫理の問題」−鳩山首相(時事通信)
<全建国保>多数が無資格加入、都など徳島県支部を検査(毎日新聞)
鳥取連続不審死 上田容疑者のウソで固めた人生(産経新聞)
センター試験の外国人参政権「容認」 川端文科相「問題ない」(産経新聞)
posted by ミタニ カツヒコ at 01:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。